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お値段以上の感動品質! 
aiikaのOrder Roman Shade -おしゃれなシェードで窓辺を彩る- お部屋にぴったりのローマンシェードを、リーズナブルに、そして安心してお届けするのが、aiikaのオーダーシェード。すっきりと見せたい小窓やスリット窓も、自分スタイルに大変身。

aiikaのシェード・メカの特徴

アイカのシェードメカ・キットは、国内一流メーカーTOSOのメカに加え、さまざまな場所に取り付けができるよう、2種類の金具をセットしてお届けしています。また、取り付け方法はいたって簡単! ドライバーが1本あれば、誰でも簡単に取り付けすることができます。しかも、取扱説明書付きだから安心です。

特徴1 TOSOのコード式メカを採用

アイカのローマンシェードは、丈夫で安心な国内一流メーカーTOSOのコード式メカを採用しています。 操作性が高く、スムーズな使い心地が特徴で、サイズも幅30〜190cmまで対応しているため、小窓やスリット窓だけでなく、中型の窓にもご利用いただけます。

  • ローマンシェードローマンシェード
  • シェードメカシェードメカ

特徴2 カーテンレール用取付金具付き

すべてのローマンシェードに、「カーテンレール用の取付金具」を付属。窓枠や壁だけでなく、カーテン レールにも簡単に取り付けができるため、ご利用場所にあわせて設置ができます。

  • カーテンレールに取り付けられたブラケットカーテンレールに取り付けられたブラケット
  • カーテンレール用取付金具カーテンレール用取付金具

ローマンシェードの取り付け方法

【窓枠の内側(天井付け)・窓枠の外側(正面付け)に取り付ける場合】

1.取付金具(ブラケット)を窓枠や壁に取り付ける

付属のブラケットを、窓枠、またはシェードの両端から約10cmぐらいの位置に取り付けます。ブラケットが3個以上の場合は、等間隔に取り付けてください。

ポイント

  • ・ブラケットは、本体ヘッドレールのコードガイドなどと重ならない位置に取り付ける
  • ・ネジの固定位置にキリ等で印をつけると、取り付けが簡単
図:取り付け位置 図:天井付け 図:正面付け

2.本体ヘッドレールをブラケットに取り付ける

ブラケットの上側の爪に、本体ヘッドレールの上側の溝をあわせます。次に、下側の爪にそのまま押し込みます。「カチッ」と音がなれば、正しく取り付けられた証拠です。
操作コードを引っ張り、正常にシェードが開閉ができれば、取り付け完了です。

ポイント

  • ・ブラケットの爪と本体ヘッドレールの溝をあわせる際に、コードが爪に引っかかったり、本体から外れていないか確かめる
  • ・シェードの生地をたたんだ状態で作業を行うと、取り付けがスムーズ

【カーテンレールに取り付ける場合】

1.カーテンレール用取付金具をブラケットに取り付ける

付属のカーテンレール用取付金具を、ブラケットの天面に仮止めします。

ポイント

  • ・カーテンレール用取付金具のネジは、ブラケットの下からはめる

2.カーテンレール用取付金具の付いたブラケットをレールの溝に入れる

カーテンレールのエンドキャップを外し、ランナーをすべて抜きます。
次に、カーテンレールの横から、ブラケットに取り付けた、カーテンレール用取付金具部分をスライドさせ、溝にブラケットを入れます。ブラケットは、天井・正面付け同様、シェードの両端から約10cmぐらいの位置に取り付けます。取り付け位置が決まったら、ネジを締め固定させ、残りのブラケットも同様に、等間隔に取り付けていきます。
ブラケットの取り付けが完了したら、エンドキャンプを再度取り付けます。

ブラケット カーテンレール

3.本体ヘッドレールをブラケットに取り付ける

ブラケットの上側の爪に、本体ヘッドレールの上側の溝をあわせます。次に、下側の爪にそのまま押し込みます。「カチッ」と音がなれば、正しく取り付けられた証拠です。
操作コードを引っ張り、正常にシェードが開閉ができれば、取り付け完了です。

ポイント

  • ・ブラケットの爪と本体ヘッドレールの溝をあわせる際に、コードが爪に引っかかったり、本体から外れていないか確かめる
  • ・シェードの生地をたたんだ状態で作業を行うと、取り付けがスムーズ

【洗濯の際に取り外す場合】

1.本体ヘッドレールから生地を外す

本体ヘッドレール正面にマジックテープで取り付けされている生地を、端からゆっくりとはがします。

ポイント

  • シェードの生地を降ろした状態で作業を行うと、ヘッドレールからコードが外れにくい

2.生地裏側にあるコードを外す

生地の一番下にあるコードアジャスタに巻きつけてあるコードをほどきます。次に、各リングからコードを外し、コードアジャスタもリングから取り外します。

ポイント

  • ・コードは、外れたり絡まったりするのを防ぐため、1本ずつ順番に抜き取る
  • ・コードを抜き取るときに、ヘッドレールからコードが外れないよう注意する
  • ・取り外したコードアジャスタは、なくさないよう保管する

3.裾のウェイトバーを抜き取る

裾に入っているウェイトバーを、裾両端の入り口から抜きます。ウェイトバーには、コードが付いているので、コードの付いている方から抜き取ります。
すべての作業が終了すれば、取り外し完了です。

ポイント

  • ・お洗濯の際は、なるべくマジックテープにゴミなどが絡まないよう、またリングが外れないようネットなどに入れる
取扱説明書ダウンロード

取り付け方法について、さらに詳しくお知りになりたい方は、取扱説明書をご覧ください。なお、取扱説明書は、商品と一緒にお届けいたします。

ローマンシェード取扱説明書